ミクロレディ・モニカ2009-11-24 Tue 00:00
![]() [MKL-012 ミクロレディ・モニカ] [200X年4月14日 M.I.C.R英国基地中速培養層S-06にて誕生] [血液型 nB(nBO)] [格闘スタイル:騎士道スタイル 得意戦法:防御主体のカウンター戦法] [最新のアクロウィルス感染度:0%] [脳波:正常 血圧:正常 心拍数:正常 体温:正常 負傷箇所:0] [最新の交戦回数:4 累計交戦回数:32] [エネルギージェネレイターCCD映像確認:本人拒否] [N-tec監視衛星M-GPS 移動経路確認:本人拒否] [配属先:英国ミクロマン居住区・アヴァロン→アジアブロック第108ミクロ自治区] |
ムービー・マスターピース DX ジョーカー2009-11-22 Sun 00:00
![]() 指紋もDNAも一切記録が無いピエロのような不気味なメイクをした謎の男。犯罪に対する一切の罪悪感が欠如しており、ゲーム感覚のテロを次々と仕掛けてはゴッサム・シティを混乱に陥れる。顔に口元から耳まで裂けている傷跡があり、その傷の由来を殺そうとしている対象に語り聞かせる癖があるが、その由来は「酔っ払って暴れた父親に切り裂かれた」「借金の脅しで顔に傷を付けられた妻を慰め笑わせるために自ら切り裂いた」など、相手によって毎回変化しており、定かではないが『父親』というワードが何度も出ているため父親にやられたかもしれない。 性格は大胆不敵で傲岸不遜、残忍かつ冷酷だが、その奇矯な言動とは裏腹に極めて高度に洗練された頭脳を持った知能犯。一見無計画で、後先のことを考えていないような行動の裏には、計算されつくした恐るべき計画が潜み先が読める能力があってか犯罪に関して天才的な才能を持っており、ジョーカー自身は組織といったチームを組まず、周囲にいる手下は精神病患者やごろつきばかりで用済みになると使い捨てていく。プライドが高く、少しでも自分に対して舐めた態度や馬鹿にした者には、口にナイフの刃を突っ込むなど容赦なく制裁(ペナルティ)を加える。 「ゲーム=犯罪」を楽しむためなら自らの命すらも惜しまずに賭け、常に大胆にして派手で奇抜な策で人々を翻弄する。バットマンに自分を殺させることで彼を自分と同じ居場所に着かせ、悪に染めようと、度々自分を殺すよう仕向けようとするが、どうあってもバットマンはジョーカーを殺そうとせず悪に中々染まらず、ジョーカーにとってもバットマンはせっかくの玩具であるため、ジョーカーもまたバットマンを殺そうとはしない(wikipediaより抜粋) |
figma・衛宮士郎(私服ver)2009-11-20 Fri 00:00
![]() 身長:167cm 体重:58kg イメージカラー:赤銅 特技:ガラクタいじり、家庭料理 好きなもの:家庭料理 苦手なもの:言峰綺礼 穂群原(ほむらばら)学園2年C組に在籍。口癖は「なんでさ」。 10年前に冬木市で起きた大火災の唯一の生存者。その際、魔術師である衛宮切嗣に助け出され、養子として引き取られる。切嗣に命を救われたこと、そして助かったのが自分一人であることが非常に強烈な心象として残っており、切嗣への憧れから、正義の味方となってみんなを救い、幸せにするという理想を本気で追いかけている。元弓道部員(現在は退部)であり、その腕は文字通り百発百中であったという。人助けが生き甲斐であり、他人から頼まれたことに対して基本的に嫌と言わない(言えないのではなく)ため、都合よく利用されることも多い。得意とするのは物を修理することと、料理。 運命のその夜、サーヴァント同士の戦いを偶然目撃してしまったために殺されそうになった彼は、突然現れたセイバーに窮地を救われ、以後彼女のマスターとして聖杯戦争に参加することになる(wikipediaより抜粋) |
リボルテック 戦国BASARA 伊達政宗2009-11-18 Wed 00:00
![]() シリーズの主人公格の一人。自らの信じる生き様(粋)を貫く奥州の青年武将。その隻眼の風貌と強面の印象から「独眼竜」と仇名され恐れられている。他にも「戦場の蒼い稲妻」「伊達男」などの異名を持ち、小十郎と二人組の時は「双竜」などと呼ばれたりもする。お決まりの台詞は『Let's Party!!』。 暴走族じみた荒武者揃いの伊達軍を統率するカリスマ性を持っており、伊達軍の兵士達からは「筆頭」と呼ばれ慕われている。異国の文化に精通している国際派という設定で、台詞の端々から英語が飛び出し、固有技も『DEATH FANG』『WAR DANCE』など、全て英語表記である。史実でも堅い主従関係にあった片倉小十郎には「俺の背中はお前に預ける」と言うなど全幅の信頼を寄せているが、その身を案じての小十郎の小言にはうんざりもしている。 通常時は一刀流だが、特定の技を使うことで「六爪流」という、三振りずつの刀を両手に持ち(指の間に挟んで扱う荒業)、同時に六振りの刀を操る豪快な戦闘スタイルになる(wikipediaより抜粋) |
マグネアクロイヤー・モルドレッド2009-11-16 Mon 00:00
![]() 犯罪組織『キリエ』がフォボスのデーターを入手、それをベースにして産みだしたマグネアクロイヤー。『アクロナイト』の異名を持つキリエきっての武闘派で、ミリタリーフォースコマンダー・チョースケ失脚を受けてボス直属の幹部へと昇格した。シャングリラに来る以前はヨーロッパ支部の支部長を勤めており、現地では特A級のテロリストとして名を馳せていた。 |










