ミクロの百日間戦争

ミクロマンやそれにマッチする小物類のレビューなどをつらつらと…

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アカツキの事件簿・劇場版「二大アクロイヤー軍団進撃(シャングリラSIDE)」9

アカツキvsスコール11

*前回の話はコチラとなります。
*『二大アクロイヤー軍団進撃』(全九話)はmisodrillさんの「玩具劇場ガンバランス」様とのコラボストーリーとなっております。ホタルミSIDEの話はコチラとなります。

郊外の森でゼロスとテンマがアクロボネスとの死闘を終えた頃、シャングリラを眼下に収める高台で行われていたアカツキと骸忍スコールの対決も静かに終りに近づいていた…。

「どうした? 何やら厳しい表情だがもう息が上がったというわけではあるまい? フッ、俺との実力差に絶望をしてきたといったところか?」

スコールに対して付け入る隙を探りながら手を拱いてる俺に対して挑発の言葉が投げ掛けられる。正直なところ、言葉通りにこの強力なアクロイヤーの底知れぬ力に焦りを感じていたところだが、その胸の内を表情は出さぬようにしながら俺も不敵に笑うと口を開いた。

「ぬかせ。これからどうやってオマエを倒してやろうか考えてたところだ」

「クカカッ。空威張りも結構だが現実は無情だな。それなりの手合いである事は認めてやるが、貴様は俺には到底及ばぬ…実力不足よ」

アカツキvsスコール12

「クッ…」

悔しさに歯がみするがその言葉が覆せない。どうやらこちらの胸の内はしっかりと見透かされてるらしい。だが数号打ち合った感触を信じるならば絶望に諦める程の実力差では無い。どこかに反撃の糸口さえ掴めれば…。そう思っていた矢先、スコールから告げられた次の言葉で事態がそれ程悠長に待ってくれない事を俺は知る。

「安心しろ。その苦しみを長引かせるような真似はせん。貴様如き手合いとの勝負をずるずると長引かせては、このスコールの名に傷がつく。次の一撃で…終わらせてやる」

「なにっ?」

こちらの思惑をも見切ったようにここで一気に勝負を決める事を宣言するスコール。身構える俺の体に緊張が走り、いつ飛び掛ってくるかもしれぬ奴の一挙手一投足も見逃さないと神経を集中させる。

そして奴は自らの黒い外套に手を掛けて引き抜くように脱ぎ捨てると、徐に俺に向かってそれを投げつけた。一瞬、俺の視界が黒い外套によって埋め尽くされる。俺はそれを左手で跳ね除けようとして…その直後に起こった『現象』は、俺が予期していた想像を遥かに越えていた。

アカツキvsスコール13

クカカカカカッ!

全てが闇に閉ざされた世界の中で、ただ一つ浮かび上がった髑髏が高らかに笑う。

俺達が居た高台は今や目の前ですら見通せぬ程の真の暗闇の中へと沈んでしまい、天地すらも定かでは無い。その中で唯一白く浮かび上がるのは高笑いする髑髏だけ。

(こいつは一体…幻術の類か? ちっ…アクロクレイブじゃあるまいし、スコールがこんな術を使うなんて聞いた事ねぇぞ!)

力技一辺倒だと思っていたスコールだったが、今俺が戦っている相手はミクロ兵器戦争で暴れた『アクロスコール』では無く、ニューヨークで忍術を会得したという『骸忍スコール』。こういった術の類の一つや二つ使ったとしても不思議では無いのかもしれないが…それにしても全くの予想外であったが為に、俺は動揺を隠せなかった。

「クク…恐怖しておるな? 案ずるな…そう長く恐れる必要は無い…。貴様に残された時間は…もう長くは無いのだからな…」

アカツキvsスコール14

呟く髑髏の声がいつの間にか複数のものへと変る。気がつくと闇の中には無数の髑髏が浮かび上がり、ふわりふわりと俺を取り囲むように回りだしていた。

どんなに気配を感じようと、本物は一つだけの筈…。だがどうやって見極めればいいのか? 傍らを過ぎ行く髑髏の気配はそのどれからも幻術とは思えぬ程の気配が感じられ、どんなに集中して探ろうとしても俺の感覚が掻き乱されていく。

「さぁ…今すぐにでも貴様の元へと行ってやろう…。覚悟は…いいか…?」

最後の刻を告げるように髑髏達が唱和する。死を予兆させる不気味な髑髏の群れが、徐々に包囲の輪を狭めようとしてきている。忍び寄る死の気配が濃厚になり、俺を絶望の淵へと叩き込んでいく。

(どうにも拙いぜ、コイツは…)

焦りが体全体に伝わり、バントラインを握る掌にも汗が浮かぶ。今までに感じた事の無い程の『死』の実感に、俺の全身が凍りつきそうになる。脳裏にはアレンさん達仲間の姿や、出撃前に俺の身を案じてくれたアイリーンさんが思い浮かぶ。無事に戻ると約束したのに…その約束を破ろうとしている自分自身が不甲斐なかった。

(チクショウ! こんなとこでむざむざと死んでたまるかよ!……『死』?)

アカツキvsスコール15

その時、頭の片隅に過ぎった一つの言葉が引っ掛かる。『死』という言葉に。

そしてもう一度感覚を集中させて奴の気配を探ってみる。…目に映る髑髏の群れはどれも同じものに見えて違いは見つからない。高台に吹く風を過ぎる音も全ての髑髏が実体を持っているかのように思わせてくる。不意に近づいてくる髑髏の気配は間違いなく本物としか思えぬ程のもの。

だが俺が本当に感じようとしているのは奴そのものの気配ではない。それは俺だけが持ちうる感覚…絶望的な現状から頭で導き出してしまった「死の予感」では無く、俺の全身で感じる「死の予兆」…アクロシルビアの狙撃を感じ取ったあの時のように、目の前で口を開けようとする死の顎の瞬間を見定めようとするその感覚に俺を賭ける事にした。

髑髏達の輪は更に狭まってくる。身動き一つしなくなった俺を見て、観念したと思ったのだろう。周囲を回る髑髏の動きが徐々に早まっていく。だが俺はその動きに惑わされる事無くただその瞬間を待ち続けた。未だだ…未だその瞬間ではない。

やがて、その瞬間が訪れる。

生き延びようと力強く願う俺の本能が囁くのだろうか? 急激に死の濃度が高まり、俺が今絶体絶命の危機に立たされている事を感じとる。周囲の髑髏達が一斉に俺目掛けて襲い掛かり…同時に俺は転がり込むように髑髏の群れへと飛び込んでいく。

そして俺は何も無い背後の空間を撃ち抜いた。

アカツキvsスコール16

蒼い光条が闇を貫いた。直後、周囲を覆う暗闇が晴れてゆき、今まさに俺に襲い掛かろうとしていたスコールが撃ち抜かれている姿が目に飛び込んでくる。胸を貫かれたスコールは呆然とした様子で俺に問い掛ける。

「何故…だ? どうやって俺の術を、見破った…?」

「…これみよがしにと、あれだけ気配を感じさせてたんだ。そのどれもが『本物』じゃないってのが正解だろ? なら『何も無い場所』にオマエが居る。それだけの事だ」

「…クッ…。ハハハッ…なるほど…それだけの、事か」

実際には口で言う程に容易い事ではない。闇雲に何も無い空間を撃っても奴を捕らえきる事など出来はしない。可能となるとしたらスコールが攻撃を仕掛けようとするその瞬間。幻影の髑髏の輪が狭まり、奴が潜む『何も無い場所』を浮き彫りにする必要がある。俺はその瞬間を見切る為に、迫り来る死の気配を感じ取る自身の能力に全てを賭けたのだ。

アカツキvsスコール17

どさりと仰向けにスコールは倒れ、入れ替わるように立ち上がった俺がバントラインの銃口を向ける。胸元を貫かれたスコールにはもう起き上がるだけの余力は無い。終わった…危ういところだが俺はこの強敵との戦いに生き延びる事が出来たらしい。あの音に聞こえし凶悪なアクロイヤー…骸忍スコールを倒して…。目の前に倒れるスコールを見詰めてその実感を感じながら、漸く胸を撫で下ろす俺の耳に、耳障りな奴の笑い声が届く。

「クッ…ククッ…ハハハッ…」

「何が可笑しい? 自分が負けたのが信じられないってのか?」

「…クッ…クク…。いや…俺如きにここまでてこずり…漸く勝ちを収めて喜ぶ貴様が…滑稽でな…」

「…何だと?」

あの骸忍スコールが、自らの事を捨て駒の一つのように口にした事に俺は驚きで目を瞠ると共にその意味を推し量る。そして続く奴の言葉でその疑問は晴らされた。

アカツキvsスコール18

「俺はスコール様の影……あの方の命をお守りする…タダの影武者にすぎん…」

その言葉はガツンと俺の頭を揺さぶったかと思う程に衝撃的なものだった。アレだけの強さを持ったコイツがただの影武者? ならば本物のスコールは如何ほどの強さの持ち主だというのだろうか…。だが同時に理解出来た事も一つある。あの時、この影武者スコールが勝負に討って出た訳。コイツはスコールの名に傷がつく事を恐れていた…主の名を守る為にも勝負を長引かせる事を避けたのだろう。

「貴様などが…どれだけ足掻こうと…あの方の、足元にも及ぶまい…。いつの日か…貴様たちの世界を奪う為に…あの方が率いる闇の軍団が押し寄せてくる…。残念…だったな…クッ…ハハッ…」

まるで地獄から語り掛けるような不気味な響きを纏わりつかせたしゃがれ声で影武者は笑う。俺は大物のアクロイヤーを討ったという高揚感が遠のいていくのを感じながら、軽く息を吐き出すとさばさばとした表情で肩を竦めた。

「…ま、それでも構わないさ。俺の目的はこの街で騒ぎを起こしたアクロイヤーを倒す事。オマエを倒せればそれでいい。ソイツが改めてこの街にきたのなら改めて相手になるだけ…それだけの事だ」

「…フッ…負け惜しみ…を…」

「負け惜しみなんかじゃねぇよ。オマエ達がどこでどれだけの悪さを企んだとしても、そこにもきっと俺達が居る。オマエ達のやろうとしている悪事を、必ず防いでみせる。それが骸忍スコールだろうが何だろうが…その時には必ず倒してみせるさ」

アカツキvsスコール19

「…面白い…。ならば俺は…その言葉が真実か否か…地獄の淵からしっかりと見届けさせて…もらうとしよう…」

それが奴の最後の言葉となった。

言い終えた直後、影武者の体が灼熱したかと思うと轟音と共に弾け飛ぶ。忍びは捕われる事を良しとはしない。それを体現するように影武者は見事に自爆してみせる。そして濛々と立ち込める煙が風に払われた時には、奴の髑髏だけが空しくそこに取り残されていた…。

アカツキvsスコール20

「負け惜しみ…か。実際その通りだったんだけどな」

残された髑髏を見詰めながら、ボソリと呟く。この世界を覆う闇は濃く深く、目の前の敵を倒したところで終りを迎える事は無い。それは勝ち目の無い戦いを延々と続けていく事に等しい。俺の言葉はただの負け惜しみ…そう思われても仕方ないだろう。

だがそれでも、口にした言葉は嘘ではない。今ここで打ち倒せなかった敵でもいつの日か必ず『俺たち』が倒してみせる。例えどれだけ闇の根が伸びていこうともそれをくい留める為に戦う『俺たち』は世界中に居る。

ホタルミを体を張って守り通した勇者ダイダロス…。タイタン・フロンティアにはそのダイダロスの系譜を継ぐゼノンという戦士が居るという。各地を流離い戦い続けるフリーランスのオルスや、まだ名も知らぬ悪と戦う戦士たち…。そんな連中が各々の場所で戦い続けていく限り、俺達は決して負ける事は無いと信じられる。

アカツキvsスコール21

(まぁ、この街の事はこの街の皆で守っていくから、他の街の事はその街にいる皆に任せたぜ…)

見上げた空の向こう。今もどこかで戦い続けている仲間達を思い浮かべながら心の中でエールを送ると、俺は視線をシャングリラの街並みへと向ける。先程まで街のあちこちで上がっていた煙は既に見当たらず、騒ぎが沈静化した事を物語っていた。

「さぁて、戻ってアレンさんに叱られるとするか。勝手に持ち場離れて怒ってんだろうなぁ。やべ…始末書書かねぇとまじぃかも。くぅ~っ、早ぇとこ帰らねーとっ」 

漸く落ち着きを取り戻したシャングリラの街並みを見て、俺は仲間達の事を思い出すと慌ててグリーンホバーへ乗り込んでいく。そうして緑の機体は吸い込まれるようにシャングリラの空に昇っていくと、仲間達の元へと天駆けていった…。


fin3

・・・・・・・・・・

はい、漸く完結しましたアカツキの事件簿・劇場版「二大アクロイヤー軍団進撃(シャングリラSIDE)」。終わってみたら全九話となってしまいました(笑) こんな風にきっちり締め切り決めて続けた事無かったので後半はいつも記事に追われて…それに伴い文章がどんどん稚拙になってしまったのが恥ずかしい限りです(汗

今回の劇場版、そもそもの切っ掛けはmisodrillさんとのメールのやり取りの中で、大掛かりなコラボをしてみたいねという提案から生まれたものでした。それから幾度もの打ち合わせを重ねてスタートとしたものです。この打ち合わせがまた楽しく、色んな意見を出し合って作っていく過程は新鮮でしたねぇ。

ちなみにAT-TEが暴れるシーンの撮影を考えたのは、折角購入したビークルだし活躍させたいなぁと思った事と、以前にたくふぃぐ。様のくろぬこさんがうちのプレイセットならばミクロタウンが出来そうだと仰ったのを覚えていて、一度はそんなシーンを撮ってみようかと思い立ったからでした。結果、撮影の時はかなり苦労しましたが(笑)、AT-TEのみならず、R.O.C.C、レッドラダー、グリーンホバーと様々なビークルを活躍させる事が出来て満足致しておりますw

misodrillさん、コラボ有難う御座いました! そして最後までお付き合いくださった皆様、有難う御座いましたー。これからもアカツキの事件簿を宜しくですっ。
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この記事のコメント

ビンテージさん、お疲れ様でした!最後まで堪能させて頂きました!スコールヘッド乱舞怖いっス(笑)。
今回のストーリーの中ではやはりAT-TE大暴れの大パノラマが圧巻でしたね!あれはビンテージさんの所でしか出来ないですよ・・・・。その他ではテンマとゼロスの凸凹コンビっぷりもお気に入りです。
こちらも今晩最終回upします!
ポチ!
2009-01-28 Wed 17:38 | URL | misodrill #-[ 編集]
9話にわたる長編の作成、お疲れ様でした。
そして、長らく楽しませて頂き、ありがとうございました。

アカツキ、スコールには敵わないと思ったのですが、
己の能力を最大限に活かした見事な展開でした。
うーん…このスコールが影武者とは恐るべしです!

同じミクロブロガーとして私も何かしてみたいですが、
現実はなかなかに厳しいです。「時間が無い」は、
怠け者の言い訳だと解ってはいるのですが…(笑)。
2009-01-28 Wed 20:17 | URL | 遊慈 #l7BLX0Ck[ 編集]
ホントに楽しませていただきました!みそどりるさん
とのコラボ企画、冗談ぬきで毎回楽しみにしてました。
なんと!スコールは偽者とは…しかし骸骨顔分身の画像
…夢にでそうだ…(笑)
お疲れ様でした!オルス、名前登場させていただいて
ありがとうございました!光栄の至り!
2009-01-28 Wed 21:58 | URL | 六畳一間 #WzzJX4NY[ 編集]
執筆お疲れ様でした!
終っちゃう・・・終っちゃうんですね・・・劇場版(。。;
なんだか寂しいです・・・。
そう思うくらい毎回非常に楽しく読ませて頂きました☆
特にATーTEとの大迫力の戦闘シーンは圧巻の一言でしたよ(^^)
ラスト、スコール(の影武者)と死闘を繰り広げ、能力を活かして見事勝利するアカツキ君もめちゃカッコよかったです♪
ウチの名前も使って頂き有難うございました(^^)
アカツキの事件簿本編も楽しみにお待ちしております~。ポチッ☆
2009-01-28 Wed 22:25 | URL | 龍牙 #-[ 編集]
連載お疲れ様でした!
他の皆さんも仰ってますが、スコール頭の画像はインパクトありますねぇ。
加工もうちなんかよりずっと効果的ですし(←比べんなよ)
アカツキの今後の活躍も期待してますよ~。
あ、うちもいい加減に続きを上げなければ・・・(汗)
2009-01-28 Wed 23:03 | URL | 赤帽子 #hxjklqKc[ 編集]
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!

お疲れさまでした!!
本当に劇場版な感動をいただきました!!イイ、かっこいいよアカツキ!!!ファンクラブを立ち上げたいくらいだ!!

緊張感に溢れるストーリーと大迫力の写真に毎回興奮して跳ね回りながら読ませていただきました。いやー本当すごいの一言です。
劇場版2作目も期待してますね!!!(とプレッシャーをかけてみたりww)
2009-01-29 Thu 03:12 | URL | Edison #-[ 編集]
ストーリー完結お疲れ様でした。
大規模なセットや画像加工が凄かったです。
こういうのは逆立ちしてもマネできませんorz

次回作にも期待しております。
2009-01-29 Thu 23:21 | URL | いいんちょ@ #SHLDkvn6[ 編集]
>misodrillさん

拍手&コラボ有難う御座いましたっ。スコール乱舞、自分でもやってみて怖かったです(笑
今回の撮影でも一番印象強かったのはAT-TE撮影分ですねー。あれだけの準備は相当気合入ってる時じゃないと出来ません(笑
アカツキの事件簿だけにメインがアカツキになってしまう訳ですが、今回は別口のテンマとゼロスが活躍させられてビンテージ的にも満足でしたw またコラボ致しましょうねー。
2009-01-30 Fri 19:17 | URL | ビンテージ #3fSe.YNE[ 編集]
>遊慈さん
楽しんで戴けて何よりですー。アカツキと影スコール、決着の行方を考えてこのような結末となりました。影武者がこれだけ強いのはスコールの性格からして前に出て戦うので、必然的に影武者も強くないとスコールのニセモノとして成立たないという図式から考えたんですよね。

写真ネタは時間が無いと中々出来ないですよねー; ビンテージも最近時間が取れなくて四苦八苦してます; ただこれで途切れる事なくストーリーは続けいていきたいですー。
2009-01-30 Fri 19:21 | URL | ビンテージ #3fSe.YNE[ 編集]
>六畳さん
今回のコラボはやっていて本当楽しかったです。それを皆さんに楽しんで貰えたのなら尚良しですw 何れオルスくんとのコラボも是非したいですよね。機会あったら皆で大型コラボ致しましょーw
2009-01-30 Fri 19:23 | URL | ビンテージ #3fSe.YNE[ 編集]
>龍牙さん
拍手有難う御座いますー。長らく続いた劇場版も漸く終りました。けどストーリーは続きますし、今後も楽しんで戴けるように頑張っていきたいと思います。

AT-TEクラスの大暴れは今回が最初で最後になりそうですねー。あの撮影をもう一度とというと相当気合入れないと出来ないです(笑
ゼノンくん達ともいずれコラボ致したいですねー。その時は宜しくお願いしますっ。
2009-01-30 Fri 19:25 | URL | ビンテージ #3fSe.YNE[ 編集]
>赤帽子さん
スコールの頭画像はやってみたら思った以上にインパクトありましたw 画像は本当簡単なものばかりで、もう少し工夫出来ればなーと考えてます; 赤帽子さんのストーリーの続きも楽しみにしてますねー。
2009-01-30 Fri 19:26 | URL | ビンテージ #3fSe.YNE[ 編集]
>エジソンさん
アカツキの活躍を楽しんでくださって何よりですっ。年明けてからちょっと出番の少ない主人公でしたのでw まだまだ文章の稚拙さが恨めしい限りですがこれからも頑張って続けていきたいと思います。劇場版二作目っ?! か、考えてみますね(乾笑
2009-01-30 Fri 19:28 | URL | ビンテージ #3fSe.YNE[ 編集]
>いいんちょさん
今回はここぞとばかりにセットを利用して撮影してみました。これまでに集めたプレイセットが活用できて嬉しかったですw 間を空けないように定期的に話を続けていきたいと思いますので宜しくお願いしますー。
2009-01-30 Fri 19:30 | URL | ビンテージ #3fSe.YNE[ 編集]

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