ミクロの百日間戦争

ミクロマンやそれにマッチする小物類のレビューなどをつらつらと…

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鬼蓮街の住人達

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玩具劇場ガンバランス様を中心に広がるコラボ用ミクロタウン『鬼蓮街』。本日はそこに住む住人達を一挙に紹介致します。

【シンジケート所属】

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ミクロレディ・ライヴィー
通称・令嬢頭領。10大シンジケートの一つ「アンブレイク」を束ねる。外見や喋り方は深窓の令嬢のようだが、性格的にはむしろ姉御肌の人物。敵には容赦が無く、どんな残忍、卑劣な手段も辞さないが、反面部下や自分を頼る弱者には信義厚く、敵対者と信奉者の双方を多数持つ。

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ミクロマン・ガストー
「アンブレイク」頭領・ライヴィーのボディガードとして常にその傍らに付き従う。非常に寡黙で、感情を表に出すことは殆ど無い。主であるライヴィーとは、かなり長い付き合いのようで、他人には伺い知れない、強い精神的結びつきがある。彼の氏素性については殆ど判っておらず、その名前も本名ではない。「ガストー」というのは、ライヴィーが自分の傍らに立つ彼をガス灯になぞらえて付けた名前である。

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ミクロマン・ガラハッド
ガラハッドは、鬼蓮街十のシンジケートの一つ、アンブレイクの、俗に「四天王」と呼ばれる幹部の一人で、その中で最年長のミクロマン。四天王の中ではあまり自分の意見を表に出さず、目立つことを嫌う「縁の下の力持ち」的存在だが、その実力、忠誠度共、アンブレイクの中ではトップクラス。元々は、イギリスにあるミクロコロニー「アヴァロン」の、栄誉有る「ナイツ・オブ・ザ・ラウンド」の一人、「旋雷の騎士」と呼ばれるナイトだった。だがある事件を機に騎士団から離脱、遥か鬼蓮街まで流れていくことになる。騎士道の殆どを地に捨ててきたガラハッドだが、主であるライヴィーへの揺るぎない忠誠だけは今も変わらない。

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ミクロレディ・メイエ
ライヴィ率いるシンジケート、「アンブレイク」の一員で、俗に「四天王」と呼ばれるうちの一人。消極的で内向的、地味な性格だが、衣装やアクセサリは、派手なもの、可愛いものを好む。全ての肯定、否定を「かわいい・かわいくない」で表現するクセがある。腕の良い狙撃手で鋭い感覚を持ち、またやたらに辛抱強い性格。体調さえ良ければ、三日三晩一箇所でターゲットを待ち続けることも苦にしない。

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ロックス
ロックスは、まだ少年ながら、ライヴィ率いるシンジケート、「アンブレイク」の、俗に「四天王」と呼ばれるうちの一人。元は剣の修行のため方々のミクロ都市を回っていたが、ある事件をきっかけにアンブレイクに居つくようになる。本人は否定しているが、どうもライヴィに憧れに近い恋愛感情を持っているらしい。また、その側近であるガストーには、嫉妬と武人としての尊敬の混ざった複雑な感情を抱いている。

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パラメータ
パラメータは、ライヴィ率いるシンジケート、「アンブレイク」の、俗に「四天王」と呼ばれるうちの一人で、唯一、二つ名を持っていない。部下というよりは相談役に近い存在で、その素性は全く知られていない怪人物。パラメータというのも本名ではない。かすれたような、聞き取り辛い声で話し、宣教師という肩書きの割に独善的で冷笑的。時に狂気すら感じられる。当人は神を信じていないのでは、と思われる発言もしばしば見られる。

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ミス・デンジャー・ストロベリー
ホープシティ東部第二エリア、通称「二丁目」をアジトとするシンジケート、オールカーマのボス。元、ニンジャミクロマン部隊に所属していた戦士であり、その拳技は部隊中最強クラスだったと言う。戦闘中、額に受けた弾丸により重症を負い現役を退いた後、姿を消していたが一年後なぜか女装して自らをストロベリーと名乗り鬼蓮街に現れた。オカマ呼ばわりするとキレる。現在、彼(彼女?)の一途な恋心はアンブレイクのガストーに向けられている。

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ミクロレディ・マトコ
マトコは、鬼蓮街の住人で、謎の組織「ストレンジ・ドロップス」の一員である。最も本人にその自覚は殆ど無い。マトコは培養槽の事故により、ミクロマン全てに施される基礎学習プログラムを欠いた状態で目覚めてしまった。そのため、赤ん坊同然だった所を、「オールカーマ」のボス、ミス・デンジャー・ストロベリーに拾われ、育てられた。オカマに育てられた割には、性格は男っぽく、正義感の強い熱血娘。

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ミクロレディ・F.F
鬼蓮街の闇に潜む、アクロイヤーによる人身売買組織「ラヴィーチ」。F.F.は現在の彼等が抱える「戦闘員」にして「商品」の一人である。組織を訪れるクライアントの為に戦闘を披露する事も多いが、現在の最大の役割は弱体化した組織を殲滅或いは吸収しようとする者達の暗殺である。以前の洗脳装置に代わり、現在の商品達には記憶と感情を封じる催眠操作が施されている。その為彼女は自らの過去も、本当の名前すらも覚えていない。ただ脳裏の何処かに擦り込まれた行為なのか、殺した相手の元に必ず花を添えていく。

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ミクロマン・シェンフー
鬼蓮街10大シンジケートの中で最大の勢力を誇るチャイニーズマフィア「黒炎(ヘイイェン)」の頭目。深虎(シェンフー)と書く。冷徹な野心家で数多の犯罪組織や軍部などとも繋がりを見せ、何れはこの街の全てを手にいれようと目論む。ミクロマンではあるが中度のアクロウィルス汚染に犯されており、その影響からか左手が異常を来たしているようでその手を鉄爪で隠っている。

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ミクロレディ・インフー
「黒炎」所属の女暗殺者。組織の頭目であるシェンフーより「虎」の一文字を授かった彼女は、仮面の下に一切の素性を隠し、ただ一筋の刃となって組織の敵を排除していく。

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ミクロマン・トラジ
10のシンジケートの一つ、中層階東側に縄張りを持つ任侠集団「伍車組」の代貸し。通称「伍車の鬼虎」。白鞘を握れば近隣の筋者達は皆恐怖に震えあがるとまで畏れられた侠客。

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ミクロレディ・ミズホ
伍車組組長。抗争の中で父親である先代組長を亡くし、一介の女学生の身から一家を背負う事になった。ミズホが跡目を継いだ事には反対する声が組内にはあり、トラジが代貸しとして組を切り盛りしながら睨みを効かせている。

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ミクロマン・ゴトー
伍車組舎弟頭。現在の伍車組の在り方に強い不満を抱いており、その跡目を虎視眈々と狙っている。伍車組の武闘派として抗争の時代を、赤身の高速振動日本刀「朱刃」を手にして潜り抜けていった男。しかしその激しい抗争の中で伍車組が勢力を著しく弱めてしまった現状に危機感を覚え、組織を根本から立て直すべく跡目を狙うようになった。

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ミクロマン・ルキアーノ
シシリアンマフィア「パラ・グランデ」の幹部。アジアへの足掛かりとして鬼蓮街に手下を率いて進出、10大シンジケートのボスの一人として数えられている。冷静沈着な性格で頭の回転も速く、状況に応じて政治的・暴力的の硬柔どちらの手段でも行える柔軟さを持つ。

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ミクロマン・ジュダ
「パラ・グランデ」きってのガンマンにして殺し屋。生来のミクロ生命体では無く本来は人間で、本物の撃ち合いを求めて人間社会に背を向けた事から、ジュダ(英名でユダ)と名乗るようになった。寡黙でストイックだが信義に篤く、必要とあれば冷酷非情になるものの普段は決して無益な暴力を振るう真似はしない。

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ミクロレディ・ウーノ
ルキアーノが頼みにする禿頭盲目の女剣士。かつて「パラ・グランデ」の敵対組織に属していた名うてのアサシンであり、幾度となくルキアーノの命を狙って死闘を繰り広げた。しかし所属していた組織が「パラ・グランデ」により壊滅してしまい路頭に迷うところであったのを、かつての敵であったルキアーノに手を差し伸べられて彼の同士となった。

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ディオール&フェンディ
「パラ・グランデ」に所属する殺し屋の兄妹。財力や権力で懐柔出来ない者を暴力で屠る為だけに存在する裏方であり、専ら幹部であるルキアーノの命で行動する。兄のディオールは主に重火器での殲滅戦を得意とするトリガーハッピー。一件細身だが見た目にそぐわぬ、巨大な火器を両手で軽々と振り回す怪力を持っている。妹のフェンディは隠密行動に長け、潜入や暗殺を旨とする。両手に装備した鉤爪は毒を有しており、それで対象を抹殺する事が多い。

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アクロヴァルハル
十のシンジケートの一つ「ニヴルヘイム」を束ねる外賊(がいぞく)の王。彼ら外賊は、市外での輸送車両略奪を仕事とし、鬼蓮街の市内での犯罪行為は自ら固く禁じている。また、外で略奪した富を市内で消費してくれるため、鬼蓮街の住人たちには寧ろ歓迎されている珍しいシンジケートである。特にその長であるヴァルハルは、その豪快なキャラクターもあって、悪漢でありながら一種英雄的な扱いを受けている。性格は豪快で大雑把。乱暴者ではあるが、筋は通す性格なので、部下の信頼は極めて高く、「ヴァルハルの親父」として慕われている。

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ビクトリア
通称ビクト。外賊王アクロヴァルハルの一人娘であり、アクロイヤーとミクロレディのハーフ。培養槽からではなく、通常の生物と同様の過程を経て生まれた、最初の世代のミクロ生命体の一人である。身体能力は低いが、知力は高く、軍師の才能がある。性格は内向的で人見知りが激しいが、立てる作戦はかなりえげつない。その策謀で「ニヴルヘイム」の危機を救ったこともある。本人は正式に「ニヴルヘイム」の一員になりたいようだが、ヴァルハルが子ども扱いして首を縦に振らないため、外賊としての仕事に同行させてもらえることは殆ど無い。

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ラゲット
お尋ね者・コルサスブラザースの兄。明日をも知れない鬼蓮街で生き残る為に、同じ「バルボーサ一味」に所属していたビンデルと共にサイボーグとなる事を決意。後に「ニヴルヘイム」に忠誠を誓う。特注の義眼「ホークアイ」を左眼に仕込む。過去の経歴は不明だが、かなり学があるようで物知り。

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ビンデル
コルサスブラザースの弟。朴訥な性格で、普段はおっとりとして気の優しい性格。しかし一度戦いとなれば勇壮果敢となり、アドレナリンとエンドルフィンを一挙に放出して一種のバーサーク状態に突入する「デット・オア・アライブ」という機能を使って暴れ回る。その為やりすぎてしまう事もしばしばで、戦いの後で兄のラゲットに叱責される姿が恒例となっている。バイクのような二足歩行の専用マシンを愛用している。


【M.I.C.R・警察・行政関係等】

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ミクロマン・バンズパッブ
鬼蓮街と呼ばれる第108ミクロマン自治区。そこの名目上の最高責任者がバンズパッブである。本来の肩書きは区長であるが、本人は市長と呼ばれるのを好む。鬼蓮街は、実質的には10のシンジケートに牛耳られており、実際の権力や影響力は殆ど無い。小心者で誘惑や脅しには滅法弱いが、根は善人である。よく名前を間違えられるのが悩みの種。

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マシンミクロマン・シモンズ
鬼蓮街で最も職務に熱心で知られる悪徳警官。数々の裏組織と通じ、様々な犯罪活動に目を瞑り、代わりにその私腹を肥やしているシモンズ。時には真っ当な組織を陥れる為に謂れも無き罪を被せる事すらある。逆に自分に利益を齎さない弱者が被害にあっている際には見て見ぬフリをする事が殆どで、正に弱気を挫き、強くを助ける性分である。

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ミクロレディ・モニカ
英国ミクロ居住区「アヴァロン」の騎士、その最高峰である「ナイツ・オブ・ザ・ラウンド」の一人。公務に当たっては騎士の模範たるべく実直且つ公明正大。しかし普段はあけすけの無い気さくな性格で周囲の騎士達に人気があり、領民からも広く慕われている。手にした細身の剣は単分子ソードで、扱いの難しいこの武器を器用に使いこなす。 大使として第108ミクロ自治区(鬼蓮街)に赴任する。

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カタストロフィアー
アジアブロック第108ミクロ自治区最下層M.I.C.R実験施設警備部隊・通称カタストロフィアー。隊長のスミス、部下のジルバとシャーマンの三人組。表向きは警備隊となっているが、その実態はM.I.C.Rに雇われた殺し屋達である。主に実験施設から秘匿情報が漏洩した際に速やかにそれを回収、関わる全てを抹消する為にあらゆる手段を講じるのが彼らの役目であるが、その他にM.I.C.R以外の実験成果の強奪や反M.I.C.R的活動を行う組織に対しての鎮圧・殲滅任務などを行うなど、様々なダーティワークをこなす。

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ミクロマン・スザク
最下層軍事実験施設に所属する軍人で、最下層から出土した兵器・エナジーウィングとの適性が認められて一般兵士から抜擢されて実験部隊に配属された。M.I.C.Rと軍部を絶対の正義と盲信している節がある。

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ボブじいさん
「ご隠居」の呼び名で親しまれている鬼蓮街上層部東側エリアの町内会長で、バンズバップ市長を中心とした市議会の相談役も務めている。ミクロマンでは無くミクロ化処理を受けた人間で、余生をこの危険な街・鬼蓮街で過ごす事に決めた変わり者の老人。

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ミクロマン・ミカゲ
鬼蓮街の闇を駆け抜ける一筋の影。己が素性も目的も覆面の下に隠し、ただ黙して着実に役目をこなす。その男の名をミカゲ。正統アサシンフォース所属のアサシンミクロマンである。現在はM.I.C.R元チェアマンのロバート・A・オールレッド付きの御庭番を勤めながら、鬼蓮街各シンジケートの動向や街で起きた騒動などを本部へと報告する任を担っている。そしてこの火薬庫のような街が暴発しないにように状況に応じて適切な処理に動く事もあるという。


【商人・情報屋・盗賊・闇医者等】

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アクロアント
鬼蓮街には、古代の遺産を求めて様々な者達が集う。そんな者達を相手にドリルを駆使して地底から様々な物を掘り出しては路上で売り捌いている。がらくたも目立つが、時折文字通りの掘り出し物が見付かる事も有り、それなりに繁盛しているらしい。当人はレンタルアクロイヤーに憧れ、「アクロドリル」になりたかったらしいが。いかんせん戦闘が苦手だった為今も鬼蓮街で生活している模様。

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ミクロレディ・シャッセ
大小様々な悪人達がひしめき合う鬼蓮街で、様々な情報を売り歩くフリーの情報屋。その口先とフットワークの軽さを活かして鬼蓮街に溢れる情報を集めては、金額次第で様々な相手に売り捌く。相手は悪党共とは限らず、時には警官や軍人達を商売先にする事も有る。

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ミクロレディ・ヒツジバナ
犯罪組織"ブリリアントスカイ"の攻撃隊長。表では輸入雑貨屋"エクセレンタ"の店員。両親は幼少の頃に死亡し、家族はペットの愛鰐"鋸翡翠(ノコヒスイ)"のみ。商品の仕入れを兼ねて2ヶ月に一度は両親の墓参りをしている。街を離れるまでアンブレイク所属のライヴィー信奉者だったので、行う作戦は残虐非道。

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インチマン・ソーラン
200x系ミクロマンは培養槽で誕生するが、ある時、一部の培養ラインで事故が発生した。成長調整で使用する薬品の中に、未知のエネルギーが混入していた。そのラインで誕生した個体群は、通常のミクロマンの身長の半分以下、1~2インチだったことから、インチマンと名づけられた。彼らは、偏った能力を持つ個体が多い事が分かり、研究施設に監禁された。行動を制限されたその集団の一部は、特殊能力を駆使し、施設を脱走、ミクロマンやアクロイヤーの各コミューンに住み着くようになった。ソーランは、そんな脱走したインチマンの一人。

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Dr・ジルコン
ジルコンは、元々はホタルミで働いていた、ありふれた医療ドロイドの一体だった。だが「ブラックジャック」を読んだことから、医者は無免許でなければいけない、という思い込みに囚われ、ホタルミを脱走。鬼蓮街(ヂートゥタウン)に潜み、闇医者として開業する。機械工学にも精通し、自ら改造を繰り返した結果、最早元の医療ドロイドとはかけ離れた形状になっている。また、元来はB級だったそのAIも、ハードの強化と長年の経験学習から、準A級と言えるレベルの自我と感情を獲得している。

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チェシャキャット
大きな猫の被り物をした褐色の女泥棒。鬼蓮街一とも言われる腕前を持つ特A級のハッカーで、ミクロシティと電脳世界の双方で窃盗やスパイ活動などをこなす。被り物を脱いだところを見た者は誰も居らず、その素顔や経歴、ミクロレディなのかアクロイヤーなのかさえも、全てが謎の人物である

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アクロイヤー・オボロ
鬼蓮街中間層の、奥まった目立たぬ場所にあるバー「R.I.P」。そのバーのマスターを勤めるのが情報屋兼売人のオボロである。この街の多くの住人同様、脛に傷持つ身であろう彼の過去を詳しく知る者は居ない。だがその有益さ故に、彼の助力を求めに来る者は少なくない。

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{ミクロマン・シロウ}
鬼蓮街で武器商人を営むブローカー。その詳しい経歴は謎であるが、彼は生来のミクロヒューマノイドでは無く、ミクロ化処理を受けた人間だと噂されている。M.I.C.Rともパイプを持っているようで、この鬼蓮街で出土されたものや開発されたものをいち早く扱う事でも知られている。使用人としてミュータントであるサンドピープル達を連れている。

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ヴァリーズ&ジョシュア
ヴァリーズは鬼蓮街に事務所を構える少女探偵。尊大な性格で口が悪い。開業してから間もないせいか、はたまたその性格のせいか事務所への依頼は非常に少ない。仕事が無い時はボディガード兼家事手伝いのジョシュアと二人きりですごしている。


【自警団・正義の味方等】

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ミクロレディ・フォトン
元軍警察所属。シモンズのような悪徳警官を放置する軍警察に愛想を尽かして自主退職し、日々を自警活動に費やしている。シンジケートによる支配に対しては懐疑的だが、やむを得ない部分もあると納得もしている。格闘術・剣術・銃の扱いに長け、ブラスターガンとライトセイバーを武器としている。特に剣術は銃弾すらはじき返すほどの技量を持っている。

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ミクロマン・ホープマン
軍部や企業、そして裏組織といった様々な者たちから虐げられる鬼蓮街に現れた正義の味方。額には正義の象徴たる『ホープスター』。手にした細剣のみを頼りにこの街の悪党に敢然と立ち向かう。

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アクロライナ
幾人ものミクロシスターを犠牲にして創られたアクロシスター・ヴィルドシリーズ。その一人であるライナは秘密基地から逃走した後、鬼蓮街に身を寄せた彼女は、そこに住む貧民層の者たちに助けられ、代わりに彼らを謂れなき暴力から護る「ストリートの守護者」となった。時に一人で、時にお供であるヤカ(金剛夜伽)を引き連れて、この無法の街の番人として活動している。


【賞金稼ぎ・傭兵・殺し屋・用心棒等】

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ミクロレディ・ワラヤ
M.I.C.Rによる管理を良しとせず、鬼蓮街に住み着いたミクロレディの一人。本人はギャンブラーを自称するが、常に大穴狙いで、その上大雑把な性格なので、勝つことは滅多に無い。ただし、イカサマを見抜くのだけはやたらと上手く、イカサマを使う相手には勝つことが多いようだ。自堕落で浪費家で享楽主義者でおまけに大酒呑みであるため、たまに大勝ちしてもその儲けは瞬く間に消えてしまう。トラジとライヴィーの共通の知人で、懐が寂しくなると伍車組とアンブレイクに交互に転がり込み、用心棒まがいの仕事をして糊口を凌ぐ生活を繰り返している。ギャンブラーとしては二流だが、用心棒の腕は一流である。

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ミクロマン・ディーン
ミクロ兵器戦争末期に生まれ、中近東で活躍したM.I.C.Rの特殊部隊「ハート・オブ・ナイブス」に所属。皇帝戦役後は軍を離脱。バウンティーハンターとして生計を立てている。彼の標的は主にアクロイヤーとなるのだが、賞金が掛けられれミクロマンと争う事もある。アジア圏をテリトリーに活動しており、鬼蓮街にも獲物を求めて来訪する事がしばしばある。その際にはBAR「R.I.P」に立ち寄る事が多い。

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{ミクロアニマル・アイン}
「賢く、愛らしく、頼もしい」…そんなコンセプトでミクロサイズの番犬を作り出そうとした奇特な科学者が居り、その実験体として生み出された試作第一号がこのミクロアニマル・アインである。実験の結果ミクロマンに匹敵する知能と、犬をベースにして飛躍的に強化された身体能力、そして不必要なまでに強力な武装を施された最強の番犬が生み出された。現在は鬼蓮街をベースにして傭兵稼業を営んでいるアイン。彼に備わった能力にはミクロアニマルとの高いシンパシィを得るという力もあり、平時にはそれをフルに発揮して街に住む犬達を使って情報ネットワークを形成、この街の情勢を常に把握して自らの雇い主を探している。

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ミクロマン・ウル
武器商人のシロウが用意する最強の楯。左腕を機械の義手にした鬼蓮街きっての『護り屋』。彼が守護の仕事を受ける相手には一定のルールがあるようで金次第で動く事は決して無い。

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アクロリッパー
体のあちこちから鋭利な刃が飛び出している異形のアクロイヤーで、復讐を代行する仕置人を行っている。闇のアサシンフォースと同一視される事もあるが、事の是非や善悪など一切問う事は無くあくまで金次第で仕事を行う。

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ミクロマン・アルティ
アクロイヤーやアクロウィルスに感染した生物を駆除するのを生業としているミクロマン。彼の相棒であるクワガタタイプのサポートロイド「ルナ」と共に世界各地を放浪している。性格は自由奔放で少々キザなところもあり、ひらめいた時や何かを確信したときに必ず指を鳴らすクセがある。アクロイヤーやアクロウィルス、生物学や食物と知識が豊富である。

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アクロディエル
鬼蓮街にて"何でも屋"を経営しているアクロレディ。その仕事はペットの猫探しから機密情報の奪取・改竄まで、まさに何でもござれである。また戦闘も不得手ではなく、愛用の十字型の槍以外にも、日本刀だろうとガトリングガンだろうと武器は自在に使う。

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ブルーゲイル
「ランカー」…誇りの為、金の為、人には明かせぬ目的の為、様々な理由により生死を掛けて闘う戦士達で、その上位ランカーの一人がブルー・ゲイルである。幾多もの戦いを潜り抜けながらも女性を魅惑するような甘いフェイスを傷一つ無く保っている程の実力者で、右腕は自らの意思でサイバー化の手術を受けて機械の腕へと変えている。主武装は連射式のビームライフルで、サイバーアームには実弾系のマシンガンも仕込まれている。


【来訪者・一般人】

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オルス
何か面白い事さえあればどこにでも出没するため妙に顔が広い。お調子者で酒と美人が大好き、普段は役立たずの遊び人だが先のホタルミ防衛戦などのように蒼炎を駆り真剣に戦う事もある。ごくたまにであるが。何故かトイレに行こうとすると戦闘に巻き込まれることが多い。今回 遺跡の上に街ができた事を知り、久しぶりに掘り出し物を探すため、鬼蓮街を訪れる。

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ミクロマン・ゼロ
マッハスラッガー改のプロトタイプでの試験走行中、敵の襲撃に会いアクロウィルスを注入されてしまう。ウィルスの暴走を抑える為にマスクをし、存在しない者『ゼロ』を名乗り表舞台から消えた。現在は新型ビークルのテストドライバーを務めている。過酷な耐久試験にも耐えうる事からその実力も垣間見えるが、戦闘力の程は定かではない。

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ミクロレディ・ムーン
ミクロレディの母とアクロイヤーの父を持つハーフである。幼くして母と生き別れ?となり、そんな母を捜す旅の途中で鬼蓮街にも訪れる事になった。容姿・性格は母似であるが、アクロイヤーの遺伝子をも受け継いだその体には、通常のミクロマンを凌ぐ能力が受け継がれているらしい。その一つが展開・収納可能な天使を思わせる翼であるが、表面は白色、裏は黒色という彼女の体に流れる正邪の面を表しているかのようである。

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シュベルツェ・ゾンネル
違法にミクロ生命体を『製造』していた工場で造られた長身のミクロマン。工場では欠陥品を示すナンバー『EN-04』と呼ばれていた為、最近まで名前を持っていなかったが、ミクロマン・エイスとの出会いを経て、自身で名前を考えた変わり者。性格はかなり呑気。どんな状況においても常に楽観的で、どこか自分の命を軽んじている一面を持つ。
移動手段は一般で流通しているサイドカーを使用。自身と同じ工場で造られたミクロ生命体『エラーナンバーズ』を抹殺する為に旅をしており、彼の追っている男の一人が潜伏しているという情報を得て鬼蓮街にやって来た。

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ペラノイド・パパリンファミリー
鬼蓮街地上層に住むペラノイドのパパリン・マーガレット・サミーの三人家族。何故かやたらと事件に遭遇して巻き込まれる事が多い。しかしそれに負ける事無く元気に明るく、この危険な街で生活を営んでいる。

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ミクロマン・アホーガン
ヂートゥタウン・プロレスリング、無敵のチャンピオンにして元芸人。お笑いには体力が必要と、鍛えに鍛えたこの体。ツッコミの為に、水平チョップの練習を毎日1000回。ボケの為に、どつかれて受身を取る練習を毎日10000回。気がつけばムキムキマッチョになってしまい、芸人からプロレスラーにとらば~ゆ。鬼蓮街のお茶の間に今日も体を張って勇気と笑いを振り撒いている。

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ミクロレディ・ジェローナ
キャッチコピーは「鬼蓮街最凶の女」。現在破竹の32連勝。向かうところ敵なしのヂートゥタウン女子プロレスのエース。一見、モデルとも見間違う程の細身である彼女の一体どこにこれ程秘められているのかと驚く程の「パワー」と、地道な努力と天賦の才で身に付けた「テクニック」を兼ね備えた実力派レスラーである。

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ミクロマン・ルチャマイスター
ヂートゥタウンレスリングで人気No1の花形レスラー。メキシコのミクロコミューン「鷹の穴」出身のマスクマンで、正統派ルチャの空中殺法とアマレスベースの投げ技を得意とする。マイスターとは職人などを指す言葉であり、彼のルチャリブレの技が職人と呼ばれるに相応しいものである事に由来しているが、実はもう一つの意味があり…それは彼が副業として「マスク職人」をしているからである。日本のアニメや特撮の大ファンである彼は、生来の手先の器用さをもって自らが被るマスクを自作。その日の気分によって被るマスクを決めているわけだが、いつしかファンからの要望に応えてマスクの製作・販売も初めた事からマイスターと呼ばれるようになった。

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ミクロマン・ワイラー
シャングリラ郊外基地に駐留するストライクフォースの隊長。鬼蓮街には武器や兵器の調達や情報収集の為に時折訪れる。武器商人のシロウと懇意にしており、傭兵であるミクロアニマルのアインとは旧知の仲である。

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ハーミット
その名の通り鬼蓮街で隠者として暮らしている。余人と深く関わる事はせず、ただ時折街を彷徨う姿のみが目撃されている。その目的は不明だが、本来は立ち入り禁止の場所(特に最下層)にもフラリと現れる事があるという。

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アクロイクアル
「ミゼット喰いのラルヴァ」との戦いで、水を操る能力を奪われたアクロイクアルが、後に鬼蓮街で目撃された。能力増幅用のポッドアーマーを外しているため、大きく印象が変わっている。自らの力不足を痛感し、ホタルミを抜け出したイクアルだが、失われた能力を取り戻す方法も見つからず、失意の日々を送る。だが、ある時、偶然彼は奇妙な銃「D.D.ブルー」と出会う。

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ミクロマン・ヴァン
最近鬼蓮街を騒がす暴走集団「真覇(マッハ)連合」。その初代総長が、培養槽を介さず生まれた世代のミクロマンの一人、ヴァンである。漢の勝負服である特攻服に身を包み、侠の武器であるポン刀を振り回す。しかし手が出る足が出る事も多いその格闘スタイルは、敢えていうなら喧嘩殺法という所だろうか。ちなみに銃等の飛び道具は「男らしくないので却下」らしい。


【怪人】

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アロガンテ
鬼蓮街の闇夜とも語れている謎多き存在。黒いスーツに靡くマフラー、そして顔全体を覆う骸骨のようなフェイスマスクが特徴。行動は常に不可解、そして神出鬼没。彼が現れたとき、その場には犠牲になった者の遺体が残るだけ。夜と暗闇以外では目撃情報は無く、日の下では姿を現すことはない。正体を暴こうと様々な者が追っているが彼を見つけるのは不可能と言っても過言ではない。

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アクロイヤー ブロディ・クレイヴン
鬼蓮街に住みついているアクロイヤー。自分こそは鬼蓮街で一番恐れられている『伝説のアクロイヤー』だと思い込んでおり、自分の事を知らない者がいると、異常なまでに怒り、いじける。普段は軽口を叩くお調子者だが、狡賢い面も持つ。目立ちたがりな一面を持つが、普段は鬼蓮街の片隅で路上生活を送っている為、一般のミクロ生命体の中では彼の存在を知る者は少ない。

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リベンジャー・ヒドウ} 
アサシンフォースの手により抹殺されたはずのアクロイヤー・ヒドウ。しかし、死んだ筈のヒドウが、鬼蓮街の下層区画でしばしば目撃されている。両の手は球状の異形の兵器に変わっており、打撃兵器として使う他、エネルギー弾を射出することも出来る。実は彼はヒドウ本人ではなく、「コートの男」によって作り出されたヒドウのクローンである。「ヒドウとしての記憶」も集められたデータを元に人工的に作成、刷り込まれたもので、欠損部分があるのはそのため。また彼を殺したのがアサシンフォースという記憶は故意に削られており、そのため彼は、存在しない記憶を求め、今日も鬼蓮街を彷徨っている。

2

リベンジャー・ダイ
謎の黒いコートの男が連れているミクロ生命体の一人。自らを復讐者(リベンジャー)と呼び鬼蓮街を中心に裏の世界で動いている彼の右腕は大きく変異している。その異形さ故に裏では「死別の魔手」と呼ばれている。普段は無口だが仕事とあらば誰だろうがその右腕で殺してしまう残忍さを持っている。ヒドウのパートナーとして常に傍らにいるが、実際には彼の監視役でもある。

s

獣臓
鬼蓮街において人死にが出るのは日常茶飯事であるが、その中には怪人による物と思われる変死体・惨殺死体も発見される。特に刀剣類による頭部粉砕・四肢切断の痕跡がある死体には、"獣臓(じゅうぞう)"が関わっている可能性がある。血まみれの獣を思わせる朱塗りの面から、彼は獣臓と呼ばれる。多数のミクロマンやアクロイヤー、さらに地球外生命体なども殺害しており、一般人のみならずシンジケートをも恐怖に陥れている。相手が強者である場合、まさに獣の如き殺し合いになる。

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アクロヒュドラ
怪しい噂には事欠かない鬼蓮街だが、その中に、奇怪なアーマーを纏ったミリタリーフォースの話がある。ミリタリーフォースとは思えない戦闘力を持ち、時折気まぐれで無差別に人を襲う、危険な存在だという。禍々しい両手の爪にはキングコブラの30倍の猛毒が秘められ、両肩の蛇を思わせる突起からは、強力な赤色レーザーを放つ。この噂に出てくる鎧の正体は、ミュートスバイオムによって作り出された、ミュートスアクロイヤーの一体、アクロヒュドラである。彼は突然変異によって、自ら纏っていたアーマーと融合、凄まじい変異の末、最早アクロイヤーと呼べないほど、元とかけ離れた生命体となった。

1

マシンアクロイヤー・ジャガン
長く棚引かせた二筋の触覚と両手に持った蛮刀。機械の体にどこか古めかしい装飾という相反した風貌。古代アクロイヤーとサイバー技術が融合して生まれた禍々しい存在である。鬼蓮街のあちこちに現れて、道行く人々に次々と襲い掛かり、住民・旅人問わず恐怖の渦に巻き込んでいる。

2

ブラックドッグ
アロガンテやブロディ・クレイヴン、リベンジャーなど怪人ひしめく鬼蓮街。その怪人を狙う者もまた怪人である。その名をブラッグドッグ。蝙蝠のミュータントを連れた黒づくめの怪人である。なおブラックドッグとは本来はイギリスの妖精である地獄から来た猟犬の名で、見た者は死ぬと言われている。

4

アクロバルボーサ
アクロバルボーサはかつて山賊集団「バルボーサ一味」を率い鬼蓮街周囲を荒らし回っていた。筋骨隆々な蛮人戦士で、鉄鎧を身に纏い、六本馬の巨馬に跨って襲撃の際には先頭になって切り込んでいった。顔には兜代わりの鉄仮面がつけられており、その素顔を見たものは居ないと言われている。その為、コルサスブラザースによって討ち取られたバルボーサは影武者だったのではないか、または別の誰かがバルボーサの名と仮面を引き継いでいるのではないかと言われているが真相は定かではない。

1

アナザーセツナ
この次元ではない他の世界から、鬼蓮町の特異点を通って現れた、もう一人のセツナ。この世界のセツナは、ヒドー、ムザンとともにオエドを支配していたが、こちらのセツナは影で動く忍び、くのいちであり、そのためか同一人物でありながら、かなり能力や性格は違っている。何故この世界に現れたのかは判っていないが彼女が持つ妖刀に関係が有ると言われている。

2

ミクロマン・シュガレイン
鬼蓮街のどこかにある白い空間に現れるなぞのミクロマン。稀に空間に迷い込む者があり、迷い込んだ者は皆「化け物だ」と言う。正体は元科学者のミクロマンで空間を開発したが後に発狂。その後、白い空間に籠もり研究を続けている。空間に入ってきた者は恐竜の化石を使用した武器で追い出す。手足は必要無いと思っており、自分で捥ぎ取った。


【よく判る鬼蓮街人物相関表】

・シンジケート『黒炎』と『パラ・グランデ』は同盟関係、しかし内心では両者ともに将来の裏切りを見据えている。

・『アンブレイク』と『伍車組』はかつては敵対関係にあったが現在は距離は置きつつも関係は改善されている。

・『アンブレイク』のボス・ライヴィーは『黒炎』のボスであるシェンフーを「極悪親父」と嫌っている。

・シェンフーはライヴィーのことを「姑娘(小娘)」と馬鹿にしている。

・『オールカーマ』のボス、ミス・デンジャー・ストロベリーは『アンブレイク』のガストーに恋しているが、ガストーには生理的に受け付けて貰えないようである。

・『伍車組』のトラジとガストーはかつてこの街の伝説として残るほどの決闘を演じている。だが両者の間に私怨は無く、組同士の敵対関係が解消された現在、街中で会えば互いに挨拶するくらいの間柄になっている。

・そんな二人の共通の友人であるのがワラヤ。この三人が揃って呑んでいたところを見た者が居るとか居ないとか。

・ルキアーノとジュダは組織の中での上下はあるが基本友人同士。

・ビクトリアとサミーは同世代で仲の良い友達。一見子供故に侮られがちだが、ビクトリアの『知』とサミーの『力』は全く侮れないものである事を知る者は少ない。

・バンズパッブ市長はSFDファクトリーのクレイア社長とイメージガール契約をしている。

・シャッセはシェンフーの愛人になりたいらしい。

・忍者であるオボロとスーパーハッカー・チェシャキャットは組んで仕事をする事がある。

・アホーガンは対戦相手を探している。


ずらりと並べると本当にカオスな街ですね、鬼蓮街w 今回のエントリー作成に一部当ブログでこれから紹介する予定のキャラ達も混じっております。また皆様の記事と写真をお借りさせていただいてます。

こうして並べてみると街の特徴が見えてくるというか、やはりこの街を動かしているのはシンジケートなイメージが強く、軍や警察はアテにならない。正義を求める者達はどれも組織では無く個人で活動せざるえない辺りがこの街の実情を現してますね。フリーランスの人達は何があっても負けなさそうな強かさを感じさせます。そして怪人としかカテゴリー出来ない者が多いです(笑) 

このエントリーは随時更新していく予定です。これからも住人が増えていく事を楽しみにしておりますw 本日は鬼蓮街の住人達でした。
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この記事のコメント

こういうまとめは有り難いですね。
これから作る人にとってもネタ被りを避けられるというか。
…スザクの元ネタはどっちだろう?
2010-02-28 Sun 05:33 | URL | かるる~ #7qy4PQE2[ 編集]
お疲れ様です~!!
鬼蓮街の住人達を、一覧補説付きで紹介!!
大変だったでしょうが、観るほうには大変有りがたい記事です^^v

今後も益々拡大していく鬼蓮街と、ビンテージさんの記事楽しみにしてます!! ぽち♪
2010-02-28 Sun 09:06 | URL | mrボンクレー #-[ 編集]
うーむ、こうして並ぶと壮観ですね~!ヴァルハル父さんはその画像ですかっ(笑)。
何やら気になるニューカマーもちらほら・・・・ウチでも来週辺り一人待機しております。ポチ!

一般募集も随時受け付けておりますので、皆さんもどしどしご応募お願いします!
詳細はこちら↓
[http://blogs.yahoo.co.jp/misodrill/51228167.html]
2010-02-28 Sun 11:14 | URL | misodrill #-[ 編集]
こんばんわ、そして、ただいまです!

先週、入試が終わり、高校がきまりましたー。
今までコメントかけなくてすいませんでした。
僕のいない間に鬼蓮街の人々がいっぱい増えてい
て、びっくりしました!
僕も応募しようかなと思っています。
でも、田舎なものでミクロマンも無く、考え中です。
もし、応募するとしたらシモンズさんに罪を被せられた人をつくりたいのですがいいですかね?
2010-02-28 Sun 20:04 | URL | 曇天 #G/R0oQrY[ 編集]
…ニューカマーを新しいオカマの人だと勘違いして一瞬焦りました。YUKIです。(…)

見れば見る程壮観ですよね。
こんな素敵企画に参加させて頂けている事が本当に有り難く…
って知らない人達もわんさかいらっしゃるー!?

これはまだまだ終わりそうにない気配。
楽しみにしまくりますともっ。


…そしてこっそり、曇天様と同じくお伺いしてみます。
パラ・グランデ所属の殺し屋、というネタが有るのですが、
作ってみても宜しいでしょうかとー。(礼)
2010-02-28 Sun 22:12 | URL | YUKI #a.FsQ20E[ 編集]
うーむ、たしかに壮観ですね。
なんか凄い盛り上がりで、
鬼蓮街がミクロブロガーの聖域みたいになるような予感。(U_U)

コダもなんとか参加を画策中ですが、やっぱ設定がちょっとハードル高いです。
2010-02-28 Sun 23:33 | URL | Koduck #j5rAmYNA[ 編集]
>かるる~さん
ビンテージ自身、こういう一覧があると便利だろうなーと思っていたのでちょっと作ってみました。スザクの元ネタは某ナイト・オブ・ゼロな方ですw

>ボンクレーさん
拍手有難う御座いますっ。今回は殆どコピペ作業だったのである意味手抜きかもしれません(笑) これからまたどんどん住人が増えていって欲しいですよね。

>misodrillさん
拍手有難う御座いますー。本当ここまで並ぶと相関ですよね。ヴァルハルはこの画像が一番インパクトありましたのでw おお、新キャラ楽しみにしておりますっ。

>曇天さん
おかえりなさい&おめでとうございますー。おお、設定のコラボ大歓迎ですよっ。完成するのを楽しみにしております!

>YUKIさん
今もどんどん広がりを見せている鬼蓮街…ニューカマーも控えております。オールカーマのニューカマーも考えてみたいなー(笑) パラ・グランデのメンバー、大歓迎ですっ。お目見えをお待ちしておりますー。

>コダさん
こういう楽しみは本当ミクロならではですよね。コダさんオリジナルのキャラは是非見てみたいですねー。いつか是非完成させましょうっ。
2010-03-01 Mon 18:05 | URL | ビンテージ #3fSe.YNE[ 編集]
555やらG3-Xやらギルスやらが犠牲になってるようで・・・。
それにしても凄いですね。
2010-03-24 Wed 23:04 | URL | シュルトケスナー藻 #-[ 編集]
>シュルトケスナー藻さん
ミクロ不足で色々と流用してますw これだけ並ぶと壮観ですねー。
2010-04-21 Wed 19:12 | URL | ビンテージ #3fSe.YNE[ 編集]

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